魂のゆくえ/ピーター・バラカン
これからソウル・ミュージックを聴こう!という方に最適なガイド・ブックだと思います。
記事もとてもよくまとめられていると思いますし、推薦盤もばっちりです。
まずは、ここから始めていただき、さらなる泥沼へ・・・・・(笑)
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これからソウル・ミュージックを聴こう!という方に最適なガイド・ブックだと思います。
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私のヒーロー・リスト、ナンバー1の1人。ビッグO。(一体何人、ナンバー1がいるか・・・という野暮なことは言ってはいけません。) これまでこのような作品がなかったのが不思議ですが、まずは、このような形できちんと誰もが入手できるようになったことを喜びたいと思います。
内容は、言うまでもありませんが、観たことなかった映像が多く、クロッパー氏などのコメントも興味深く、相当なファンでも確実に楽しめると思います。以下印象に残った点をいくつか。
1.オーティス誕生秘話。ファンには有名な話でありますが、あるミュージシャンの運転手だったオーティスが、しつこく歌わせろと懇願し、しゃーないと歌わせてみたら、聴いていた皆が鳥肌状態となった・・・という逸話。当事者のコメントはやっぱりリアルです。
2.オーティスは謙虚。奥さんに「自分は歌が下手だからもっと上手くなりたい」と言っていたそうであります。うーん。上手いというのが、どういう基準だったのでしょうか。大好きだったというサム・クックとかリトル・リチャードなのでしょうかね。仮にそうだとしても、あまりに謙虚ではないでしょうか。自分がサイコー!と考えているミュージシャンが多いと思われる昨今ですので、ちょっとびっくり。
3.皆オーティスと演奏したがった。クロッパー氏によれば、3ヶ月に2,3日しか会えない・・・という状態、もちろん、ツアーに出ていたわけですが。超大物のソウル・マンと共演してきた氏にそう言わしめるオーティスであります。
・・・と続けますとキリがありません。是非、ご覧ください。そのエネルギーと歌。ちょっとぎこちない口パク。見所満載です。
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実践成年後見NO.25が発刊されています。私が監修している標記連載も8回目となりました。
http://www.minjiho.com/periodical.php
企画の趣旨等は下記をご確認ください。
http://yoshinori.cocolog-nifty.com/zakkan/2006/11/post_882b.html
今回は、神奈川県会会員、古根村博和司法書士による「生活保護の利用を妨げる『水際作戦』~生存権を侵害する不当な申請拒否は許されない!~」です。ご一読いただければ幸いです。
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配属研修先は、自ら能動的に探すべし!というのが私の結論であります。ほとんどの合格者は、良い意味で、ニュートラルの存在ですが、そうであるが故、不幸にも研修に理解の薄い司法書士事務所に配属されてしまい、それが当たり前と受け止めてしまえば、後輩に対しても同様のスタンスを取ってしまうことも少なくないと思われます。そうであれば誠に残念なことです。
具体的に述べれば、配属研修生を体の良い補助者としてしか見ず、不動産登記業務で言えば例えば「登記簿の要約書とり」、クレサラ業務であれば例えば「引き直し計算」のみに従事させ、法律判断にかかわることには触れさせようとしない・・・・そういうことも聞く機会が少なくないのです。これは、明らかに受け入れ司法書士の姿勢に問題があると考えています。
もっと言えば、受け入れ先司法書士が出来ない業務をやらせようとする事務所にも要注意です。すなわち、自分は不動産登記業務しか出来ないが、若い司法書士を雇ってクレサラ業務などもやらせよう、というスタンスのことです。もちろん、そのような事務所で学べることもないわけではありませんが、当該司法書士が出来ない業務をやらされるわけですから、研修というには遠いようにも思えます。
合格したら、色々なところ(全青司・日司連のフォーラムや地元の単位会の集まり)に顔を出し、情報収集し、ここは!と思った事務所に面接を申し込む!このくらいの姿勢でやった方が良いと思います。
続く・・・・
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理事会に引き続き、標記会議です(汗)
テーマは、「消費者庁の創設への対応」です。
いつも申し上げているところですが、いわゆる消費者被害の1件あたりの被害額は、パイオネットのデータから計算しますと、50万円から60万円程度となっており、まさに司法書士の簡裁代理関係業務の範疇ということになります。
従いまして、日司連としては、本気でこの問題に対応しなければならないと考えています。
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昨日から標記理事会。一泊二日日程です。
まずは、6月の定時総会に向けての事業報告案の確定作業です。
以下、私の関与させていただいたものについてあげさせていただきます。とりあえず、大きなテーマのみです。念のため。
1.貸金業法改正への対応
2.割賦販売法・特定取引法改正への対応
3.クレディア民事再生への対応
4.司法書士取扱い裁判事例データベースの構築
5.個別労働紛争解決の手引きの執筆作業
6.遺言執行者の実務の執筆作業
7.セクシャル・ハラスメント防止に関する規則策定
8.人権フォーラムの準備(格差社会をテーマとするもの)
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是非頑張っていただきたいと思います。
http://www.asahi.com/politics/update/0424/TKY200804240231.html
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日司連としても頑張らなければいけません。
http://www.nichibenren.or.jp/ja/opinion/statement/080423.html
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これも司法書士必携図書と言えましょう。
類型別の論考は全て司法書士実務に参考になるものと思われます。
個人的には、相談の少なくない、パチスロ攻略情報購入代金返還請求事件やペットに関する事件、特定継続的役務提供取引に関する論考がとても参考になりました。少額訴訟に関する書籍では、このような記述は初めて読みましたので・・・特にパチスロに関する論考は通常訴訟に関する書籍を含めても初めて読みました。とても参考になりました。
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昨日は、地元にて標記会議であります。
メインの議題は3つ。
1.市町の財政部との連携について
2.相談技法の充実について
3.次年度事業計画案について
一つ目は、税金の滞納を余儀なくされている方々の多くが多重債務状態になっている現状に鑑み、双方の連携により、そのような方々の生活改善の一助に資することの可能性を議論しました。
二つ目は、多重債務改善プログラムの実施により、行政から本会への紹介事案が増加しているところ、数は少ないながら、司法書士サイドの相談対応について、いくつかの改善すべき点が指摘されている現状に鑑み、本会として、クレサラ受任司法書士の相談技法のスキル・アップ等を検討するものであります。行政機関との信頼関係をより強化するためにも、極めて重要なことであると考えています。
何度も申し上げているところでありますが、多重債務問題に取り組む司法書士の皆様におかれましては、金融庁の多重債務改善プログラムや相談ウィークの趣旨をよーく理解したうえで、第一に、司法書士としての公益性を考えて事案にあたっていただきたいと思います。
具体的に申し上げれば、相談者の費用軽減に努めること、すなわち、法律扶助の積極的活用や分割払いを原則とすることなどが指摘されています。
また、過払いだけでなく、再生や破産などの手続も事案に応じて適切に選択することはもちろん、ヤミ金融対策も、大きな柱であることを絶対にお忘れなきよう!!
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参考までに、予め、私の新人研修に対するスタンスを申し上げておきます。これは極めて明快です。即ち、これまでの諸先輩の努力によって培われてきた実績を踏まえ、現在の法的需要にきちんと応えられる1人の法律家としての出発点になるような研修をすべき、というものです。当たり前だろう!・・・と思われることでしょう。実際、当たり前だと思います。
後輩をきちんと育てることの出来ない制度は存続しようがありません。自らのノウハウを自らの利益追求のみにしか利用しないのであれば、それは法律家団体ではない、というのは当然だと考えています。万一、万一ですよ、多くの既存司法書士が、本気でそのように(ノウハウは共有せず秘匿するもの)考えているとしたら、絶対に不要の資格として滅びるでしょうし、それもやむを得ないと言わざるをえません。もちろん、そんなことは無いと信じていますので念のため。
誠に申し訳ありません。かなりレベルの低い話になってしまいました。しかし、配属研修の受け皿が不足している・・・という話を聞くことも多く、とても残念な気持ちになることが少なくないのも事実なので・・
私は、これまで、10年以上前から、上記のような意見を、自身の事務所にて実践してきたつもりです。もちろん、まだまだ不十分なのは重々承知しておりますので念のため。
こちらをご参照ください。
http://homepage2.nifty.com/yoshinori-ozawa/kennsyuusei/index.html
そして、こちらも参考にしてみてください。
http://yoshinori.cocolog-nifty.com/zakkan/2007/11/post_7ab6.html
決して事務所の宣伝をしているのではありませんので念のため。司法書士開業10年以上の皆様には、このくらいはやっていただきたいと本気で思っているのです。
というわけで、中央研修やブロック研修、単位会研修のカリキュラムについての意見は後ほど述べさせていただくとして、配属研修から攻めていきたいと思います。
続く・・・
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大手5社による消費者金融連絡会の編集による白書です。
http://www.tapals.com/index.html
実に興味深いデータが満載されています。
多重債務問題に取り組む方、必携と言えるでしょう。
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3つ目が標記です(汗)。
こちらの議事は、
1.人権フォーラム(仮)の企画
2.日司連HPについての意見集約
3.人権擁護に関する取り組み
4.子どもの人権擁護に関する取り組み
であります。
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二つ目の会議は標記です。
こちらでのWTの2大テーマは、
1.「司法書士の裁判事件例データベース」
2.「遺言執行の実務」執筆
であります。
1については、全国の司法書士の皆様のご協力をお願いしているところです。ご多忙中、誠に恐縮ではございますが、宜しくお願いします。
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昨日は、朝一番で上京。何と、会議3つのはしごです(大汗)。
まずは、標記。「実務のための新貸金業法」改訂作業もいよいよ大詰めです。
また、いわゆるヤミ金口座を凍結し、その被害回復を規定した「犯罪利用預金口座等に係る資金による被害回復分配金の支払い等に関する法律」への実務レベルの対応についても協議をいたしました。
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引き続き、標記会議であります。
こちらは、5月の定時総会の議案の検討です。
盛りだくさんの事業計画案を検討し、会費の値上げ、また、調停センターふらっとの認証の準備的な規則改正などについてが上程される予定です。
いずれも、現在の司法制度の充実には不可欠なものであると確信しておりますので、会員の皆様のご理解を切望するものであります。宜しくお願いします。
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昨日は、標記会議であります。
本会、政連、公嘱、青司協、リーガルの5会間における会議で、5月における本会定時総会の運営、浜松市庁舎玄関外で野宿者女性が心肺機能停止状態となった事態に対する要請についてが協議されています。
特に後者は、成年後見制度の担い手である司法書士の責務が問われる重いテーマであり、受け皿の拡充はもちろん、制度全体についての将来についても積極的に議論していく必要性を感じているところです。
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さて、このような司法書士の新人研修制度が整備されたのは、それほど昔のことではありません。平成9年くらいからではないでしょうか。少なくとも、私が合格した平成2年(3年だったかな?)当時は、中央研修とブロック研修のみに留まっており、また、日程的にも数日間程度というものでありました。もちろん、当時としてみれば、非常に良い研修であったことは申し添えておきたいと思いますが。つまり、司法書士制度と同様、この新人研修制度も発展途上にあり、まだまだ検討の余地は多いということだと思います。
もっと前に遡れば、いわゆる丁稚奉公みたいな形で、実務を身体で覚えるというような状態だったというお話は諸先輩からよく聞くお話ですし、実際、私も、実務は、誰に教わるでもなく、書物や先輩のアドバイスを参考にしながら、ヒット&アウェイ?で学んできたというのが正直なところです。良し悪しは別として、それしか道がなかったのです。しかし、この丁稚奉公型の良いところは、まず間違いなく、独立心が旺盛になるところだと思います。厳しい環境で学べば、「早く一人前になって独立してやるぞ!」という気持ちになるのが通常だと思うからです。その意味において、私より上の世代の司法書士の皆様は、タフです。やはり。
一方、現在の研修制度は、上記のような丁稚奉公型の性格を一部に残しつつ?も、養成型を基本としています。不動産登記を主軸とする司法書士が98%以上(私の勝手な推測)であった時代には、丁稚奉公型も十分に機能したわけですが、現在のように、主軸となる業務が、裁判事務、会社法、成年後見などと増えてきますと、全ての業務をバランスよく学ぶためには、現在のような理論面と実践面の両方における養成型研修が必要である・・・というのが私見です(なお、もっと遡っていけば、司法書士の主軸業務は裁判書類作成であったようですが)。しかし、実に悩ましいところですが、研修制度の充実と反比例して、研修生の独立心の強さ、精神的タフさが弱まっているのではないか・・・とも思える部分があったりしたりもして。
続く・・・
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昨日の午後からは、日司連にて、標記勉強会であります。
顧問の宇都宮弁護士にもご参加いただき、実に、充実した議論ができたと思います。
今回は、デジタル・レコーダーが威力を発揮しました。
貸す側の「リスクに見合った金利設定」ではなく、借りる側からの「生活を破綻させない金利設定」「経営を破綻させない金利設定」というのが、私たちの一貫した主張であります。
今後の勉強会を通じて、理論を詰めていく所存であります。
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昨日は、午前中に上京。日司連四谷です。
当委員会で編集している、個別労働紛争解決に関する書籍もいよいよ大詰め。執筆者の皆様の献身的なご尽力により、実に濃厚なものが仕上がりつつあります。執筆者の皆様にとっては、今がまさに生みの苦しみといったところでしょうか。委員の皆様本当にお疲れ様です。
私も、担当理事として、気合いのこもった「はしがき」を用意しなければなりません。
昨日、今日との合宿により、この分野における今後の司法書士の取り組みにの指針の叩き台が提示されることになりましょう。もうしばらくお待ちください。
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まず、司法書士界特有の事情について記しておかなければならないでしょう。現在においては、日本司法書士会連合会(中央研修)、各ブロック司法書士会(関東とか近畿とか)、各単位会における3つの新人研修が行われており、各単位会においては、集合研修と配属研修が行われています。後者は、文字通り、司法書士事務所への配属ということで、実務を学ぶというものであります。
各研修の位置づけをざくっと言えば、日本司法書士会連合会(中央研修)においては、主として裁判業務関係の理論、各ブロック司法書士会においては、司法書士業務全般の実務、そして、各単位会においては、より実務的な研修が行われるという感じでしょうか。このブログでも紹介させていただいているとおり、私も、それぞれの研修において講師を務めさせていただいております。
これらの研修は、司法書士登録の要件ともなっているわけですが、全国の司法書士の会費によってまかなわれており、よって、研修期間中の研修生には金銭的な支援がなされていないことから、収入源がない研修生にとっては大きな負担となっているようです。このあたりが、国費によって収入が保証されている司法修習生との大きな違いとなっています。この点については、様々な意見があると思います。私としては、国費ではなく、会員の会費によって新人研修を行っているという点は、もっと自慢していいのではないかと思っています。もちろん、現在の状況が、研修生にとって十分な体制とは言いませんが、自らの制度を担う若手を自らのお金で養成する・・・というスタンスは、やはり基本だと考えているからです。ちなみに、私は、現在の新人研修が経済的な要因によって不十分なのであれば、会費を値上げするなどの措置を取るべきというスタンスであります。ここも意見の分かれるところでしょうね。
続く・・・・
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消費者ネットの会議に続いて、標記総会に参加いたしました。私の地元の支部総会であります。
私も会員の1人として、事業計画案について若干の意見を述べさせていただきました。
いろいろと注文したいことはあるのですが(笑)、やはり、第一に、多重債務問題についての取り組みの一層の強化について申し上げることになりました。
これまで培ってきた行政機関との信頼を、絶対に損ねることのないよう、徹底した研修を希望するものであります。この問題に取り組む以上、そのくらいの覚悟がなければ絶対に成就することはありえませんので。
静岡支部の次年度の活動に心より期待するものであります。もちろん、協力を惜しむつもりはございませんので。
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昨日は、標記打ち合わせに参加してまいりました。早いもので、もう第3期の総会ということになります。
2007年度の活動報告を振り返ってみますと、やはり、静岡県内における市町消費者行政の実態と課題等に関する調査が目玉だったように思います。静岡大学の学生さんたちの献身的な活動によってまとめられたこの報告書は、今後の静岡県消費者行政を議論するにあたっての、貴重な叩き台となることは間違いないでしょう。
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昨日は、標記審査会であります。
今回も、雨にもかかわらず、多くの事件の審査を行いました(汗)。
ほとんどが、債務整理事案ですが、終結の審査(書面・電話・面接)、新規の審査・・・・と実にたくさん(汗)。終結事件が膨大だったのは時期的な問題なのかな。
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アエル再生申立緊急電話相談開催地域(済み・予定)(4/16現在)
愛知県、石川県、岡山県、神奈川県、京都府、佐賀県、静岡県、島根県、東京都、福岡県、広島県、岐阜県、三重県、徳島県、滋賀県、宮崎県、埼玉県、青森県、秋田県、岩手県、鹿児島県、奈良県、福島県、札幌会、新潟県、兵庫県 熊本県 栃木県 旭川会、宮城県、山形県、千葉県、鳥取県
(青年会または司法書士会の単独開催、双方または他団体との共催の全てを含む)
※全国青年司法書士協議会でもアエル緊急電話相談を開催しました。
【全国の会員に協力を頂きました】
対応日時 平成20年3月29日~平成20年4月11日
午前10時~午後6時まで
電話番号 03-3359-3639
※引き続き「当番ホットライン」でも電話相談を受付中です。
対応日時 毎週月曜日~金曜日
午後2時~午後6時まで
電話番号 03-3359-3639
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こいつは、素晴らしい。いわゆる『生録』のレコーダーであります。
用途は、バンドの練習やライブの録音はもちろん、会議、講演・・・色々と活用可能です。
何と言っても、デジタル・データになるわけでして、保管も加工も容易であります。
早速、先日のバンドの練習で試してみたのですが、素晴らしい!もちろん、バンドの演奏もですが(笑)、音質が。これまでは、カセットテープで録音していましたが、もうカセットデッキってあんまりないですものね・・・・(汗)
値段も手頃で、サイズは髭剃りサイズ。これはお薦めっす。
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無謀な戯言シリーズ第3弾!
作品の数が、ゼップやビートルズと比較して断然多いストーンズではありますが、概ね、次の作品に集中することが予想されます。
「スティッキー」「レット・イット・ブリード」「サム・ガールズ」「メインストリート」「ベガーズ」の5作品。(もちろん、「山羊」や「刺青」「エモーショナル」あたりも最高ですが・・・)
何故か?これはストーンズ・ファンであれば説明不要でしょうし、ストーンズ・ファン以外の皆様には、とてもブログの記事のヴォリュームでは説明不能ですから、割愛させていただくことにします。でも、ストーンズ・ファン同士だと、延々、朝まで議論できるネタなんですよね。これって。
というわけで、結論。私は「メインストリート」派の1人であります。理由は単純。最も曲が多いからです(笑)。
しかし・・・・個人的な事情(単にCDを持っていない・・・というものです)により、スティッキーとベガーズが聴けない・・・状態にあり、現在、「キャンチュヒアミノッキン」と「スウェイ」、そして、「パラシュート・ウーマン」が聴きたくて聴きたくて仕方ない私であります。どうしよーかなあ・・・・
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マフィア物が大好きな私ですから、この映画も繰り返し観ているお気に入りであります。
テーマは「移り変わる友情の姿」といったところでしょうか。
尊敬・敬愛・嫉妬・羨望・・・などといった要素が複雑に絡み合ったものが、友情である・・・とでも言いたげな・・・・
濃密な友情関係にあった者たちは、晩年においても、それから逃れることはできないのでしょうか。しかし、仮にそうだとしても、薄っぺらい友情関係(薄っぺらい映画と置き換えてもいいのですが)に、何が残るというのでしょうか。もちろん、私が言う友情とは、同級生とか思春期の友人というレベルのみに留まらず、むしろ社会人になってからの関係を念頭に置いています。
一定の期間を(一生というのはありえないでしょうから)、同じ志を持って生きたことによって培われた濃密な友情関係こそ尊い、などと申し上げれば、よくある説教みたいになってしまい、気恥ずかしいのですが、そうでない関係には決して心を動かされることはない・・・というのは、真実でありまして・・・・
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日司連が編集した定番中の定番の最新版です。
残念ながら、本書の内容につきましては、ノー・タッチでありますが、現在私が担当させていただいている、日司連裁判事務推進対策部の皆様による著作であります。
日本加除出版から出版されております。
全ての司法書士必携図書であります。
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