ボウリング・フォー・コロンバイン
いろいろとありますが、こちらがオフィシャルでしょうか。
http://www.gaga.ne.jp/bowling/top.html
今さら私などが紹介するまでもない、大有名作ですが、ようやく観ることができましたもので(汗)。
恐怖をも容赦なく消費に変えるアメリカ・・・・・・・直球でメッキを剥がして行く様は痛快です。そして、私たちは、それよりも先のことを考えさせられ、知りたくなり、多くの疑問も湧いてきます。時間さえあれば・・・・(泣)
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コメント
米国人ヴィクター・ソーン著、副島隆彦翻訳の「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上 [技術・諜報]篇」(徳間書店)に書いてあったのですが・・・。要はデイヴィッド・ロックフェラーを頂点に戴くアメリカの指導者層らが、国民から銃を取り上げるため(銃の所持を非合法に持っていくため)に仕組んだことと書かれてます。同書の中で、著者がその仕掛け人と接触して、裏の話を聴かされたレポートが書かれていますが、接触して話を聴き終わるまでのプロセスの記述は、背筋が凍るような内容でして、私にとって最も印象的なところでありました。ヤク中で、虐められ慣れていて、崖っぷちにいるような少年をマークして、少年の使うPCやテレビゲームを通じてマインド・コントロールを行うのだそうです。この直接手を下す仕掛け人は、一握りのエリート達が国民を管理・支配するためならどんな事でもやり、その手先になって子供を殺すことにホトホト嫌気がさして、「真実暴き系言論人」のヴィクター・ソーン氏と接触したのだそうです。あ、ちなみに私は「ボウリング・フォー・・」は観てないです~(汗)。自由な世界でRockし続けたいですね。
投稿 トモノ | 2008年5月 1日 (木) 21時46分
国民から銃を取り上げると、指導者層にどんなメリットがあるのでしょうね?
投稿 小澤吉徳 | 2008年5月 1日 (木) 22時37分
国民が指導者層の管理、支配に対して、一切逆らわないようにさせる、という意図があると解してます~。
投稿 トモノ | 2008年5月 1日 (木) 23時31分